P・J・オローク 「イスラエルはニュージャージー州より少し小さい。モーセは事実上、イスラエルの部族をコロンビア特別区から導き、アナポリス近くのチェサピーク湾を割り、デラウェア州で四十年間さまよったことになる」
P・J・オローク 「犯罪者のサブカルチャーは今、若者の間で大いに流行している。エンロン、ワールドコム、タイコなどのおかげで、我々共和党員はアメリカの若者にこう言えるのだ──『俺たちゃワルだぜ』と。ついに共和党が若者票を獲得できるかもしれない」
P・J・オローク 「身体は常に私たちに教訓を与えてくる。年を取るにつれて、できないこと、すべきでないこと、頻繁にやらないほうがいいこと、長くやりすぎないほうがいいことがいろいろと出てくる。身体はその存在をはっきりと示してくる」
P・J・オローク 「一部の納税者は、新聞業界への救済措置が主にリベラルなエリートに恩恵を与えるという理由で反対するかもしれない。そして、報道学校出の小僧たちの記者キャリアに補助金を出すくらいなら、彼らにはピース・コーに参加してアフリカでロバート・ムガベに『真実を語る』べきだ...
P・J・オローク 「私は今メディケアを使っている。大きな手術を受けても、費用は一切かからない。本来は少しは自己負担があるべきだと思う。私は裕福ではないが、盲腸の手術くらいなら数千ドルは払える。少しは負担できるんだ」
P・J・オローク 「ばかげた政治家たちが政治を好むのも無理はない。彼らはばかげていても成功できる職業を見つけたのだから。他のどんな職業でジミー・カーターやジョージ・W・ブッシュが頂点に立てただろうか、想像してみてほしい」
P・J・オローク 「ユーモア作家であるというのは、自分の意思でなるものではない。なぜなら、面倒を引き起こすとわかっている場面でも、ユーモリストはつい面白いことを言ってしまうからだ。どんなに不適切であっても」