ジョン・レノン 「彼は私の腹から生まれたわけじゃない。だけど、なんてことだ、私は彼の骨を作った。毎日の食事を見て、寝かしつけて、泳げるように海に連れて行ったから。そういうすべてのことを誇りに思っている。でも、何より彼自身が私の最大の誇りなんだ」
ジョン・レノン 「キリスト教は消えるだろう。消え失せて、縮小していく。議論する必要なんてない。僕は正しいし、それは証明されるだろう。僕たちは今やイエスよりも人気がある。ロックンロールが先に消えるのか、キリスト教が先に消えるのか、僕にはわからない」
ジョン・レノン 「私は神性を主張していない。魂の純粋さを主張したこともない。人生の答えを知っているとも言ったことはない。ただ歌を出し、できる限り正直に質問に答えているだけだ…それでも私は、平和と愛と理解を信じている」
ジョン・レノン 「私は神を信じているが、それは一つの存在としてでも、空にいる老人としてでもない。人々が神と呼ぶものは、私たちすべての中にある何かだと信じている。イエスやムハンマド、ブッダ、その他すべての人物が言ったことは正しいと信じている。ただ、翻訳が間違ってしまったのだ...